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【ハースストーン】トークンドルイドのデッキ紹介

カジュアルに遊んでいるハースストーン。

「狐火の森」を軸にしたトークンドルイドデッキがなかなかおもしろい。

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デッキコード

AAECAbSKAwZf9wPEBvfMApnTArfuAgxA/QLmBYUGhQjkCPkKoM0CntIChOYC1+8Cv/ICAA==

 

「狐火の森」「拡がりゆく害虫」でトークンを生成。「森の魂」を併用すればミニオンが居座り続けます。

横並びになったところで「獰猛な咆哮」「野生の力」「枝分かれの道」でバフをかけバーストダメージを狙います。30のライフを一気に奪う爽快感はたまりません。

「狂暴な遠吠え」の手札追加+装甲獲得、「癒しの手」の体力8回復、「樫の召喚」の装甲6獲得+コスト4以下のミニオン招集で耐久力も十分。また「樫の召喚」による招集は「ヴァイオレット・アイの講師」と「レイドリーダー」の2種のみとなっています。

魔法が多いので「ヴァイオレット・アイの講師」との相性が良く、横並びに展開するため「レイドリーダー」の使い勝手も抜群。

使いどころで大きく化けるのが「フェイトスピナー」です。

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「フェイトスピナー」を召喚したあとに「自然の怒り」の使用で、即断末魔が発動可能となります。場を一層したり、トークンの強化にも便利な1枚。

 

「魔蝕の病霜のマルフュリオン」はあまり出番がないので無理に採用する必要はなさそうです。

レジェンドカードなしでも強すぎるところがトークンドルイドのポイントかもしれません。

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