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おまめがメモをしています

【パズドラ】通算ログイン1500日、ランクが600になりました

パズドラの通算ログインが1500日を経過し、ランクが600になりました。

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経験値がたっぷりもらえる月曜ダンジョンが登場して、すぐランクアップできるだろうと考えていたランク550の記事の頃とは裏腹に、マイペースで遊んでいます。それでも4か月ほどで50も上がれば、今までよりはハイペース。

随分モチベーションも落ち着いてきて、のんびりまったり。スタミナが溢れてしまう心配からもようやく解放され、気楽に楽しめるようになりました。遊びたいときに遊ぶのがゲームだよなーと考えながら。

 

よく使うモンスターたち

ランクアップ記事では恒例になっているチーム紹介。

チーム1は最もお気に入りのキャラであり、エースでもある転生ミネルヴァ。

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火光闇のダメージ半減と容易に高火力の出せるリーダースキルで大活躍。腐らない変換スキルも扱いやすく、本当にお世話になっています。

ミル降臨の周回、ヘラ(+297)降臨など高難度ダンジョンも転生ミネルヴァのおかげでクリアできるようになりました。

僕は火力よりもゲームオーバーをしないスタイルを重視しているため、ダメージ軽減を含んだリーダースキルが大好きです。なかでもダメージ軽減が強力な転生西洋神は、もっと活用したいと考えています。しかし、ミネルヴァ以外のスキルは使いどころが難しいせいで、出番も少なくなってしまうのが現状。リーダーが変換スキルなのは、かなり重要なポイントかもしれません。

 

チーム2はモンポで購入した闇アテナ。

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まだまだ試行錯誤中ながら、十分に強い編成となっている闇アテナPT。リーダースキルはHP、攻撃力、回復力の全てに補正がかかり、火力と耐久を兼ねています。また、覚醒スキル、3ターンの遅延スキル+ドロップ強化、何もかもが強く、75万モンポを出してでも購入して大正解でした。

 

主に四角で放置しているチーム3はメリディオナリス。

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落ちコンはしなくなっても十分すぎる火力が魅力。水ドロップをいかに供給し、回復をうまい具合に行うのが鍵になります。

ちょっとしたダンジョンならオナリスで列を作ればホイホイとクリアが可能。少々悩ましいスキブ不足は、ヘイスト持ちのアルレシャでなんとかカバーしています。

 

そのほかに、今まであまり触れていなかったコンボ系リーダーにミカサ。

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自信がないコンボも、やってみれば案外できて楽しい。

また、カヲルカーリーを引いてから多色コンボにも挑戦。カヲル、カーリー、ユウナ、ハトホル、サクヤ、ラグドラなどいろいろ試しています。

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サブ目的で購入したラグドラは、サブとしてうまく扱えず、リーダーとしてたまに使っています。非常に豪勢な面々に対し、パズルがヘタなのは悔しい…。回復を含まない多色はなかなかシビアで難しいです。

 

注目しているモンスターたち

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実装直後に引けたバルディン。リーダースキルメインの究極進化から、覚醒スキル重視のほうへ進化させなおしました。スキブ2、封印耐性2、5タイプのキラーは非常におもしろい。転生ミネルヴァをリーダーにPTを編成しており、なかなか良い仕事をしてくれます。

 

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外見が魅力的になった分岐究極進化のハトホル。少し手を出している多色コンボに加え、2つのコンボ強化が気になります。しかし、リーダースキルの攻撃倍率がやや低め。それでも使いたいと思わせる何かがあります。

 

倉庫の番人になっている究極ネプドラ。

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ヘラドラが拾えず、究極進化待ちのヨミドラ。

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せっかく高いモンポを出したので、この2体も使ってみたいです。

 

さいごに

日に日にモチベが下がっているのを感じていて、1470日目あたりからスタミナを気にしなくなりました。溢れるスタミナを消化する気分にもなれず、遊びたいともあまり思わない。新しい遊び方としてコンボ系、多色系リーダーを使ってみても、やることは基本的に同じなので、新鮮味が感じられません。4年も毎日遊んでいれば、さすがに飽きても来るかなといった心境です。

最近では外出時にレーダーも開かず、チャレダンもそこそこに楽しんでいます。やればやったで楽しいときもあり、じりじりとフェードアウトするか、ずるずると続けていくのか、自分でもどうなるのかわかりません。アンインストールしてしまえば、自然とやめられそうな気がしています。しかし、費やした時間とお金、生まれた出会いを考えるとやめるのもなんだかスッキリしない。

おそらくランク650の記事はないと思います。と言いながら、掌を返したように出戻るのが僕なので、なんともいえません。

【Android】親指で操作しやすいよう簡単にカスタマイズしてみた

スマホを快適に操作するため、どのようにカスタマイズすれば良いのか。簡単にできる程度で考えてみました。

幸い初期化から日も浅く、ほとんどいじっていないホーム画面。

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普段操作するのは右手。そして、右手親指で操作できるのは赤い線の右側までです。この範囲に、カテゴリごとのアイコンをまとめれば使いやすくなりました。しかし、フォルダを開いてアイコンをタップするのが面倒に感じ、ショートカットが右下へ密集しているのに納得できませんでした。とりあえず、カテゴリごとにアイコンをまとめればスッキリはします。

そこで、赤線右側によく使うアイコンをまとめ、そこそこ使うアプリや余裕を持って使うアプリは赤線左側に置く。これで万遍なくアイコンが並ぶので、見栄えの違和感なく使えるように。

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そして、よく使うのに指から遠い検索バー。この位置は片手で触るのに厳しい領域。通知領域を展開するのも片手では大変です。僕は画面を下スワイプで展開できるようジェスチャー登録をしており、検索もジェスチャー登録、あるいはGoogleアプリのショートカットを作成するのがベターな気がします。ずっと配置していた検索バーを消してしまうと、画面上部がスカスカしてしばらく気持ち悪いです。しかし、片手でだいぶ操作しやすくなったように思います。

素っ気ないホーム画面ですが、シンプルは1番使いやすいと実感しています。ウィジェットを配置していた隣のスクリーンも、初期化後からは使っていません。なければないでなんとかなります。

Nova Launcher ホーム
開発元:TeslaCoil Software
価格:無料
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ダウンロード:1,000万回以上
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【Blog】いつからコメント機能は廃れたんだろう

随分前に運営していたブログには、よくコメントがついていました。しばしばコメントをくれる人が表れ、いわゆる常連に。べつな人とはコメント欄でしょうもない話のやりとりが延々続いたりすることもよくありました。意気投合してメールアドレスを交換したり、懐かしい思い出です。

最近では、ブログ記事のコメント欄は閉鎖されているのがほとんど。むしろ閉鎖されているのがフツウのように感じてしまいます。僕のブログも先日までコメント欄を閉鎖していました。現在は解放中です。コメントをください!とアクティブな気持ちではなく、何かあったらお話しましょう。くらいの軽い気持ちです。しかし、昔のようにわくわくとコメントを待つのではなく、ネガティブな意見が付くのではとビクビクしています。コメントってこんなにハードルが高かったっけ?とハテナ。

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そして本題の、なぜブログ記事のコメント欄が廃れたのか。僕が思うに、ブログそのものがお堅いモノになってしまったからのように思います。好き勝手書いていた昔とは明らかに違う。「○○とは」「○○の方法」など、話しかける隙間がない。このブログもそうですし、周囲のブログもそのように感じています。とはいえ、お堅くなったのは僕が見ている世界だけのような気も。もっともっとゆるくてライトな世界があるのかもしれない。アメブロあたりはコメントをしやすいブログがたくさんありそうです。

また、Twitterやinstagramなどの普及により、ブログの手軽さがなくなったようにも考えます。言いたいこと、見せたいものがあるなら、ブログよりもSNSのほうが取っつきやすい。日記のように日常を書くならば、Facebookのほうが見てもらえますし、内輪ネタゆえコメントも付けやすい。

これらの影響でブログのコメント機能そのものが衰退しているような気がしました。

ところが、ブログは140字の記事投稿、画像を添付した記事、日常を綴った記事の投稿、全てが自由にできます。完全にオープンなため、見知らぬ人との出会いもあるでしょう。カスタマイズだってやりたい放題。それなのに何故か敷居が高く感じてしまうブログ。

フォロー、フォロワーの概念がないせいで、繋がりができづらい。よって、反応がもらえない。そしてやめてしまう流れになってしまうのでしょうか。それこそコメント欄を解放してコメントをもらえるようにしたら、ブログ更新のモチベーションもアップするのでは?あれこれと自分でもスッキリしないコメント活用法を考えていました。

廃れ切ってはいないのかもしれませんが、ほとんど機能していないのは事実。様子を見ながらコメント欄を活用していこうと思います。